【和歌山のアマダイ釣り】初心者でも楽しめる!初挑戦でシロアマダイをキャッチ🎣

アマダイ釣り🎣は、上品な引きと食味の良さが魅力の人気ターゲットです。
 一見むずかしそうに見える船釣りですが、基本の誘い方と底取りを意識すれば、初心者でも十分に楽しめます😉。

今回は、和歌山で初めてのアマダイ釣り🔰に挑戦してきました。
 事前に教わった仕掛けと誘い方を実践し、うれしいシロアマダイをキャッチ。初挑戦でも楽しめた釣行を紹介します。

自分がいつも大切にしているのは、やったことのない釣りに挑戦して経験を増やすこと。
今回もまったくの初挑戦ということで、出船前からとてもワクワクしていました。
事前に教えていただいた仕掛けを準備し、船の上で誘い方も簡単にレクチャーしてもらって、いよいよ実釣スタートです。

 

アマダイ釣りのエサと基本の釣り方

今回用意したエサは、次の3種類です。

・ホタルイカ
・青イソメ
・オキアミ

まずは定番のホタルイカ🦑からスタートしました。
この日の水深は約30m。
オモリは50号を使用します。

基本の釣り方は、

①しっかり底を取る
②軽く竿をしゃくる
③オモリで底をトントンとたたく
④20〜30cmほど巻き上げてアタリを待つ

という流れです。
アマダイ釣りでは、この底取りの丁寧さがとても大切だと感じました。

 

小さなアタリの先に本命登場✨

数投していると、竿先にコツコツコツと小刻みな反応が出ました。
しっかりアワセを入れて巻き上げてくると、上がってきたのは本命のシロアマダイ🐟。
サイズは30cmほどでしたが、初めてのアマダイ釣りで本命を釣ることができ、とてもうれしい1匹になりました。

 

エサの組み合わせも試しながら調整

その後は、

・ホタルイカ単体
・ホタルイカと青イソメの組み合わせ

など、いろいろ試しながらアタリを探っていきました。

実際にやってみて感じたのは、アマダイ釣りでは

✅底をしっかり取る
✅エサが底を這うように意識する
✅誘いをきちんと入れる

この3つが特に重要だということです☝️
ただ待つだけではなく、細かく底の状態を感じながら釣るのがコツだと感じました。

✂ブンブンオリジナルのタチウオバサミはタチウオに限らずどんな魚も挟むことができるので、さまざまな釣りで重宝します。


初心者🔰でも楽しめるアマダイ釣り

今回が初めてのアマダイ釣りでしたが、想像以上に楽しく、すぐにまたやってみたいと思える釣りでした。
アマダイは釣って楽しいだけでなく、食べても非常においしい魚です。
これから船釣りの新しいジャンルに挑戦したい方にも、とてもおすすめできます。

使用タックル

竿:

ライトゲーム180 グラスロッド オリジナル

リール:

👉類似商品

ダイワ ミリオネア ICV


他:

ブンブンオリジナル太刀魚ばさみ

 

 

まとめ|初めてのアマダイ釣りは丁寧な底取りがカギ

✅和歌山で初めてのアマダイ釣りに挑戦
✅エサはホタルイカ、青イソメ、オキアミを使用
✅水深30m前後、オモリ50号で攻略
✅丁寧な底取りと誘いでシロアマダイをキャッチ
✅初心者🔰でも楽しめる魅力的な船釣り

アマダイ釣りは、基本を押さえれば初心者でも十分に楽しめる釣り🎣です。
 新しい釣りに挑戦してみたい方は、ぜひ一度チャレンジしてみてください😃✨

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