【京都・丹後】シーマンさんでディープタイラバ!初挑戦で59cm真鯛をキャッチ

春の丹後エリアは、ディープタイラバで良型マダイが狙える人気シーズンです。🛥
 水深のあるポイントで重めのタングステンヘッドを使い、巻きで食わせるタイラバゲームは、これから始める方にも魅力の多い釣りです。🎣✨
今回は京都・丹後網野から出船するシーマンさんで、ディープタイラバに初挑戦。🔥
 結果は、59cmの良型真鯛を含む3枚の好釣果となりました。👏


今回は丹後網野から出船されているシーマンさんにお世話になり、タイラバゲームを楽しんできました。🥰
今回がタイラバ初挑戦ということで、事前に大津店タイラバマスターのSくんから、
タックルセッティング
基本的な釣り方
当日の狙い方
を教わってから実釣スタートです。🎣🎬

水深90m前後のディープエリアを攻略🔰

ポイント到着後、最初に狙った水深は90m前後。
使用したのはタングステン240gで、しっかり底を取って丁寧に探っていきます。👀
 ディープタイラバでは、着底を正確に把握することがとても重要です。
釣り開始直後、まずは伏見店スタッフが1枚キャッチ。👏
 その後、もう1人が追加するものの、自分にはなかなかアタリがありません。
船中ではポツポツ釣れているのに、自分には反応がない。😭
 そんな少しもどかしい時間が続きました。

着底一巻き目で59cm真鯛がヒット💥

しばらくして、「少し疲れてきたな」と思っていたタイミングで、着底直後の一巻き目にいきなりテンションがかかりました。
そこからは真鯛らしい強い引き。
 慎重に巻き上げてくると、上がってきたのは59cmの良型マダイでした。🐟✨
Sくんから事前に
 「着底した瞬間が一番チャンス」
 と聞いていましたが、まさにその通りの展開。
初めてのタイラバで、この1枚はかなり嬉しい魚になりました。👏👏



春のディープタイラバはまだまだ楽しめる🥰

今回の釣行では、最終的に真鯛3枚をキャッチ。
ディープタイラバは一見難しそうに見えますが、
着底をしっかり取る
巻きのリズムを崩さない
チャンスレンジを意識する
この基本を押さえることで、しっかり結果につながる釣りだと感じました。
春の丹後タイラバはまだまだ続くシーズン。
 真鯛狙いでこれから挑戦する方にもおすすめです。👍



🧰使用タックル

ロッド:Sea Walk タイラバ 611D
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リール:ソルティガIC 300


スカート:鱗道 WW



まとめ|丹後のディープタイラバは春の好シーズン


京都・丹後網野のシーマンさんでタイラバ釣行🛥🎣
水深90m前後をタングステン240gで攻略
着底一巻き目で59cm真鯛をキャッチ🐟✨
初挑戦ながら真鯛3枚の好釣果🎉

春のディープタイラバは、良型真鯛を狙う絶好のタイミングです。
 これからタイラバを始めたい方も、ぜひチャレンジしてみてください。💪🔥

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