❄極寒の和歌山でカマス攻略!最大39cm登場🔥

こんにちは!
地元でここまで雪が積もるのは久しぶり…☃
 急激な冷え込みに「釣り大丈夫か?」と不安を抱えながら和歌山の堤防へ向かいました。

🌙完全に暗くなってからの勝負

雪の影響か釣り人は数人のみ。
 カマスの回遊タイミングが読めないため、完全に暗くなるのを待って18:30スタート!
…しかし、
👉アタリなし
👉レンジ変更しても反応なし
👉予想通りの“極渋モード”🥲



🎯レンジ刻み+フォールが正解!

レンジを細かく刻み、スローリトリーブからフォール主体の誘いへ変更。
「コッ…!」
ショートバイト多発でなかなか乗らない状況でしたが、
 フォールで“食わせの間”をしっかり作ると――
💥「コンッ!!」
 フッキング成功!
しかも…
🐟いきなり39cmのビッグカマス!



極寒の中でこのサイズは嬉しすぎる一本🔥
 その後も同じパターンで数を伸ばしましたが、全体的に口を使わせるのが難しい展開。
それでもなんとかお土産分は確保✨

🐟釣果

カマス(最大39cm)
アジ(最大27cm)




🧰使用タックル

ロッド:23月下美人 AIR 68-LT



リール:エアリティ LT2000S-H


ジグヘッド:ジャコヘッドTG 3.0g



💡今回のポイント

雪後の低活性はレンジの刻みが重要
・ショートバイト対策にフォール中心の食わせ
・早巻きよりも“間”を意識
極寒でもカマスはしっかり釣れます🔥
 状況に合わせた釣り方ができればチャンスあり!

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