【釣行レポート】真冬の椎の木湖でヘラブナに挑戦!~気温-4℃、貴重な3枚の価値はプライスレス~

こんにちは!
2026年の年始早々、埼玉県・椎の木湖へヘラブナ釣行に行ってきました!

🌡 いきなりの極寒…気温はまさかの「-4℃」

当日は最低気温マイナス4℃というハードコンディション。
 一面どちゃくそ寒く、魚も静まり返る冬モード…。
そんな中でも、ブンブンスタッフの自作ウキ「天馬」をお借りし、ハリス80cm設定で釣り開始!

🎣 序盤はまさかの“無”

残念ながら、魚からの反応は激薄…。
 時間だけが過ぎていくなか、同行スタッフたちはポツポツと良型を拾っていく腕前を披露。さすがです…。
一方、自分は午前中ほぼアタリなしという完全沈黙状態😱

💨 風が強まり、正午で納竿

昼前から風がビュービュー吹き始め、コンディションはさらに悪化。
 粘ったものの、最終的に釣果は3枚で終了となりました。
とはいえ、一枚一枚に価値がある冬のヘラ釣り。
 この3枚の重みは、決して小さくありません!



🎯 次回への課題&ヒント

今回は更沙9尺を使用しましたが、もう少し長い15尺クラスであれば、もっとレンジを探れたかも?
…ということで、「竿、買い替えようかな(笑)」

📌 スタッフからのひとこと!

冬のヘラブナ釣りは、釣果だけじゃなく“駆け引き”や“考える釣り”の楽しさが際立ちます。
 「1枚釣るまでが長い…でも、その1枚がとにかく嬉しい!」
そんな冬の醍醐味を、ぜひ皆さんにも味わってほしいです☃

🎣 使用タックル

竿:更沙 9尺



ウキ:「天馬」
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ハリス:80cm(状況により調整推奨)


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