【紀北タイラバ釣行】スピニングタックル×TGハウザーで良型マダイをキャッチ!

こんにちは!
今回は和歌山県の人気船宿「白墨丸(しらすみまる)」さんにお世話になり、紀北エリアでのタイラバ釣行に行ってきました!
 注目のスピニングタックル×TGハウザーという組み合わせでチャレンジしてきた様子を詳しくお届けします!

釣行データまとめ

日時: 2025年8月1日
場所: 和歌山県 紀北(淡輪漁港出船 白墨丸)
天候: 晴れ
魚種: マダイサイズ最大35cm
釣果: 計3枚(同行者は5枚)
釣法: タイラバ(スピニングタックル使用)

 

スタートは早朝5時!白墨丸で紀北沖へ

当日は早朝5時に出船し、ポイントには5時半頃到着。
 同船者はプレッジスタッフの鷲氏(わしさん)。心強い同行者です!
今回の釣行で使用したのは、プレッジ×ウロコジグのコラボモデル「TGハウザー」

スピニングタックル×TGハウザーの魅力とは?

従来、タイラバと言えばベイトタックルが主流でしたが、今回はスピニングタックルで広範囲を探るスタイルを実践。
特にこのTGハウザーはキャストして斜めに引くことで、一定のレンジキープがしやすく
マダイの追尾をしっかり誘発できるのが特長!

鷲氏のアドバイスどおり、斜め引き+レンジキープを意識して巻いていると…
 「ゴツン!」とマダイがヒット!

結果は3枚キャッチ!バラシに苦戦しつつも満足の釣果
今回、ヒットの数は多かったものの、バラシも多発(苦笑)
最終的にマダイ3枚をキャッチすることができました!
一方、鷲氏は計5枚をキャッチ。さすがの釣果です👏


釣果ポイントまとめ

✅ ヒット時間帯:朝〜午前中
✅ パターン:キャストして斜め引き/レンジキープ
✅ ルアー:TGハウザー(タングステンヘッド)


使用タックル紹介

ロッド: カンジ 月弓700(カンジ×ウロココラボモデル)


リール: ダイワ エアリティPC LT2500


タイラバヘッド: プレッジ TGハウザー




まとめ|スピニングタイラバはこれからの主流になるかも!?

近年注目されているスピニングタックルでのタイラバ。
特に浅場や潮の動きが穏やかな時には、
 キャスト&斜め引きでレンジキープすることでより効率よくマダイを狙えることがわかりました。
紀北エリアはアクセスもしやすく、初心者にもオススメなポイントが豊富!
皆さんもぜひ、「スピニングタイラバ×TGハウザー」をお試しください!

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