{"product_id":"4960652874137","title":"サンダウナー CP 31-405S・Q 【大型商品】","description":"\u003ch2\u003e●キャスティングフィールドに立ち、未曾有の弾道を追い求める豪者たちへの挑戦。\u003c\/h2\u003e\u003cbr\u003e＃2のブランクスを長くして、投擲時にもっとも力のかかる（シンカーの乗る）部位の強化とスムーズな曲がりを計ったダイワ独自の製竿思想。\u003cbr\u003eキャスティングアスリートの普遍的な気概を最新の技術で体現した新たなキャスティングスペシャリティロッド。\u003cbr\u003e人は人、それでいい。群れるのを嫌う強烈な個性。独創のキャスタリズム。それがSundowner COMPETITION。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●試みの地平に立ち向かう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e足元から有効ラインが左右に伸びていく競技コート。\u003cbr\u003eどんなに体験値を持ったトップアスリートでも、自身がそこに立つと前方が白みかけて見えるという。\u003cbr\u003e緊張と集中、ライバルたちの視線の中にあって想うことは一つ。\u003cbr\u003e会心の一投を放つためには？\u003cbr\u003e風を読み、投擲へのタイミングをはかるアスリートの頼みとする渾身のロッドであるためにサンダウナーコンペティションは新しい試みの地平線を見据えた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●トップアスリートたちの実戦投入が遠投理論を実証\u003cbr\u003e　使いこなすか、挑んでいくかキャスター個々の英知と冒険心の集積\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e競技コートに未曽有の風切り音 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e種目別にライン、オモリ号数を統一化して競い合う遠投競技。\u003cbr\u003eアスリートたちは持てる体力と技術の全てを掛けて勝負に出る。\u003cbr\u003e技術とは運動能力とは別に、キャストに使うロッドへの操作追従性も重要だ。\u003cbr\u003eロッドをいかに自身の道具として取り込んでいくか。\u003cbr\u003eまた逆に自身の力を引き出してくれるロッドというものも存在する。\u003cbr\u003e使いこなすか、挑んでいくか。\u003cbr\u003eサンダウナー・コンペティションは使い手たち個々の英知と冒険心を触発する。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eサンダウナー・コンペティションを、トップアスリートの方々に振って頂いた。\u003cbr\u003e元竿がしっかりしている、安定感がある、パワースポットの入りどころが明確である、扱いやすい、いやじゃじゃ馬的な魅力がある。\u003cbr\u003eハイテーパー志向、やや先調子よりの方向か。\u003cbr\u003e十人十色のインプレが新しいサンダウナーの多面性を物語る。\u003cbr\u003e種目別にイコールコンディションで競い合うアスリートたちだが、各氏のバックボーンには実釣もあり、その練磨と両立の競技者から非常に高い評価を得ることができた。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●感性領域設計システムを導入し、さらにXトルクを加えて超遠投理論を新しく構築\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■感性領域設計システム「ESS」の導入\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eESSとはExpert Sense Simulationの略。これまでの設計は剛性分布図、掛けカーブ図などの導入により、いろいろな竿の曲がり（最大に曲がっている瞬間やリリースの瞬間）のエネルギーがどのように蓄えられているか分かるようになった。\u003cbr\u003e結果、全体の硬さの相対比較だけでなく、色々な状態でのエネルギー特性の設計が可能になり、サンダウナーは竿が最大に曲がっている瞬間の最適エネルギーの分布に着目して設計。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■3軸クロス＝3DXの効能が真価を発揮\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e回転投法、スイング投法、スリークォーターなど種目に応じた竿の旋回には、不意のねじれやロスが生じることがある。\u003cbr\u003eまた高速スイングからのフィニッシュには竿ブレの早期収束が不可欠だ。\u003cbr\u003eそれらに対応するサポート材料が3DXである。\u003cbr\u003e正六角形が並ぶ構造は、あらゆる方向からの力に対して同じ強さを持つため、優れた形状復元力（しなりの返りが早い）を有している3軸織物である。\u003cbr\u003e1軸のものと比較しても、ブランクスの偏肉（スパイン）を最小限に抑え、復元も俊敏。\u003cbr\u003e強い負荷のかかる競技キャスト時の、ブレ・ネジレを瞬時にスタビライドする。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■Xトルクでねじれとつぶれを防護\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eネジレはロッドの大敵。「Xトルク」とは、パワー・操作性に革命をもたらすネジレ防止のための最適構造。\u003cbr\u003e従来構造（竿先に対して0度、90度）にDAIWA独自のバイアスクロス（プラスマイナス45度に斜行したカーボン繊維等）を巻くことで、ネジレを防ぎ、パワー・操作性・感度を飛躍的に向上。\u003cbr\u003e3DXの形状復元力にさらなるサポート機能が加わることで、高反発の競技用ロッドのスタビリティ（安定性）にも大きく寄与している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■V-ジョイント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eV-ジョイントは継ぎ部をスムーズに曲げ、パワーロスを大幅に減少させる技術である。\u003cbr\u003e従来の竿の継ぎ部は節が2つ重なるため、張りが強くなりすぎて突っ張ってしまい、スムーズに曲がらずパワーロスを引き起こす。V-ジョイントは、未搭載のものに比べてパワー、竿の張り、曲がりからの戻りの早さが大幅にアップ。結果として理想的な粘強調子を実現。\u003cbr\u003e繊細さと強引さの絶妙なバランスで大物も優しくあしらえる。\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e●ロングベリーバットシステムの発想\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3本継の中間竿のみブランクスを長く取る。\u003cbr\u003e投擲時に最も力のかかる（シンカーの乗る）部位の強化とスムーズな曲がりを計った製竿設計である。\u003cbr\u003eキャスターの意識も当然ここに集中して、タメたチカラを自然なカタチでリリースへ持っていける。\u003cbr\u003e飛距離を生む力点をとても把握しやすい構造とも言える。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【規則的な3本継ぎ】\u003cbr\u003eこのスペースをいかに曲げて投げるかが遠投のカギになる。\u003cbr\u003eちょうど中間に継ぎ目があって、この部分が障害になってスムーズに曲げにくくなっている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【サンダウナーの変則3本継】\u003cbr\u003eガイド下のバット部のスペースを十分に取ることができて、しかもジョイントが中間よりもかなり下になるので、継ぎ目の影響もそれほど受けずにロッドパワーを活かしきることができる。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e•EVAグリップ\u003cbr\u003e•2分割式バランサー\u003cbr\u003e•クッション入りロッドケース\u003cbr\u003e","brand":"つり具のブンブン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48695553753408,"sku":"4960652874137","price":62480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/6221\/3184\/files\/e4213e243da9497baffb3e0db8a3f167_20170525213842_6b4e8a3d-05a2-4b46-86c2-53599041e822.jpg?v=1730363880","url":"https:\/\/ec.bunbun-fishing.com\/products\/4960652874137","provider":"つり具のBunBun.com","version":"1.0","type":"link"}