{"product_id":"4960652026871","title":"スティーズ レーシングデザイン 681M\/MLFB 【大型商品】","description":"\u003ch2\u003e究極感度でしか獲れない魚は存在する\u003c\/h2\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあの名機で覚醒したアングラーに捧ぐ現代テクノロジーのダイワバスロッド最高傑作\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『Ultimate（＝究極）』とは、まさにこのモデルのことを呼ぶ。\u003cbr\u003e高感度の限界は我々が想像する以上に、まだまだ遥か先に存在していたことを知る。一歩先、いや十歩先を走る未来のバスフィッシングロッド。もはや何者も追い付くことができない、いや、周回遅れを続出させるF1マシン。それが『STEEZ RACING DESIGN』というプロダクトデザインの極致だ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今から16年前、2001年のこと。DAIWAは当時のフラッグシップシリーズ・バトラーに飽き足らず、さらなる格上にランクする“リミテッド”（＝BA-LTD）と呼ぶシリーズを世に送り出したことをご存知だろうか。キャッチフレーズは『超感覚』。そして『1ft.≒12gの世界』というコピーは、世のアングラー達を震撼させるに十二分だった。このシリーズに採用されたのは、のちのフラッグシップ・STEEZの一部モデルに採用されていくことになるSVFcompile-X。当時のバス業界における高弾性カーボンレースから頭一つ抜けた存在が魅せたのは、まさしくキャッチフレーズ通りの驚くべき感度と圧倒的な軽量感であったのは言うまでもない。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBA-LTDの登場を評して、ある者はラインで言うところのフロロカーボン、またある者はシンカーのタングステンに匹敵する“バスタックル・感度の三大劇的進化”と未だ語り継ぐ者も多い。後者2つは現代において当然のように存在するタックルの1つだが、当のBA-LTDは先述の通り、惜しまれつつもSTEEZに最高峰の座を明け渡すことになった。おそらくバス業界におけるピーキーなる言葉は、このシリーズが産み出したと推測される。感度や軽さという一面では他の追随を許さぬ最高出力を誇るが、それを許容する範囲が著しく狭かったということなのだろうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eしかし、一方ではそのピーキーさの頂点を体感したばかりに、未だ忘れ得ぬ超感覚の世界に覚醒してしまった者も多い。確かなハンドリングの技術さえあれば、あの研ぎ澄まされた超感覚を味わえることを彼らは知っている。そして、あれから15年を超える歳月はDAIWAカーボンテクノロジーを極限まで高めるにも十分な期間を経てきたことはもはや言うまでもない。今こそあの超感覚をもう一度、目覚めさせるときが来たのだ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●681M\/MLFB ： 超高感度ヘビダン・スペシャリティ \u003cbr\u003e現行STEEZ661MFB-SVウェアウルフのテーパーを愛し、BA-LTD661MRB-02ウェアウルフの超絶感度で覚醒したアングラーに送るヘビーダウンショット（＝ヘビダン）スペシャリティーがRD681M\/MLFB。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「水中の情報を何より正確かつダイレクトに伝えるこの能力は一度体験したら、もう離れることはできない」 ― かつてBA-LTDモデルを主軸に07オールスタークラシックを圧倒的スコアで征した橋本卓哉は、さらなる超絶感度を身に付けたSTEEZ RACING DESIGNに早くも執着を見せている。開けてはいけないパンドラの箱を、橋本は再び開けてしまったに違いない。代々続くウェアウルフテーパーとは、超高弾性でありながら軽負荷ではファスト、高負荷ではパラボリックにベンドする独自のテーパーを示唆。モデル表記が指すのは、ティップがM、バットはML。スティッフなティップはスタックをかわし、その高い感度で地形を把握すると共に、素直に入り込むベリー〜バットはライトラインでも確実に仕留めることを可能にする。極端なテーパーを作らずとも適材適所に超高弾性を配置することで完遂するマテリアルサイエンスの結晶がそこにはある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「5gヘビダンと同じ操作性が、4gで可能。10gと9gの場合に比べ、その1グラムの差は確実に大きい」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e幅広いウェイトに対応しながらも、特に軽量クラスではSTEEZ RACING DESIGNならではの特性が際立つと赤羽修弥が語れば、同じく霞ヶ浦を主戦場とする草深幸範はこう続ける。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「シーズン明けに久々に手にして再認識する鋭い感度を、ハイシーズンの最中に、それも常に感じることができる。」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDAIWAWORKSプロアングラーの間で常に語られるのが”SVFcompile-X症候群”という慢性的な病。超高感度がもたらす職業病は、STEEZ RACING DESIGNによってさらに深刻化しそうな気配すらある。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ESS\u003cbr\u003e■AGS（エアガイドシステム）\u003cbr\u003e■SVF COMPILE-Ｘナノプラス\u003cbr\u003e■X45\u003cbr\u003e■3DX","brand":"つり具のブンブン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48695347478848,"sku":"4960652026871","price":80960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0853\/6221\/3184\/files\/e4213e243da9497baffb3e0db8a3f167_201704283684_36cb9002-7b29-4b38-b9d7-98154f90a1d6.jpg?v=1730352443","url":"https:\/\/ec.bunbun-fishing.com\/products\/4960652026871","provider":"つり具のBunBun.com","version":"1.0","type":"link"}